【AKARI】障害・福祉・教育の当事者発信型メディア

AKARIメディア(久留米の福祉施設TANOSHIKA)

AKARIは、「障がい」を持つ人や「生きづらさ」を感じる人が、その思いや体験談の情報を発信しているメディアサイトです。同じような境遇にある人が記事を読んで「ひとりじゃない」と感じてもらったり、健康な人が障害などで悩む人の心の中を理解してもらったりできるような、メディアサイトを目指しています。

 

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AKARIに対する思い

「障がい」や「生きづらさ」が、社会に十分に発信できていないのが現状だと思います。ですが、その情報を求めている人は少なからずいるはずです。

例えば、わたしの知るある人は「リストカットしたくなったときは、赤のサインペンで切る真似をする」ということをします。これは、リストカットをしたい衝動に駆られつつも自制心を持って対応できている素晴らしいことだと思いますし、このことを同じ悩みで悩んでいる人に知ってもらえたら手助けになるのではないかとも思っています。
このように、“「障がい」や「生きづらさ」を発信することが誰かの「暗闇を照らす」ことになる”ということを信じて、AKARIを展開し続けていきます。

記事を書いているライター紹介

@vivi
 うつ病と腰の病気をもつライターです。主に病気の日常生活を書いています。
Amaria
 不登校を経験しADHDを持つライターです。メッセージを書くことが多いライターです。
Bcherry
 うつ病と適応障がいをもつライターです。主に病気の体験談を書いています。
Cocean
 うつ病と関節リウマチをもつライターです。主に病気の体験談を書いています。
Dshin
 うつ病を持つライターです。社会学を得意とし、その記事を書いています。
Etanoshika
 その他のライターが書く場合のアカウントです。
Fシカマル
 統合失調症と適応障がいを持つライターです。病気の体験談と生物学の小ネタを書いています。
GTAMAO
 うつ病とパニック障害を持つライターです。主に病気の体験談を書いています。

会社概要

このWEBサイトは株式会社SANCYO及び、就労継続支援施設A型TANOSHIKAが運営しています。

 

運営会社:株式会社SANCYO
代表取締役:嘉村裕太

 

事業体:就労継続支援施設A型 TANOSHIKA
住所:福岡県久留米市津福本町845-5
TEL:0942-38-2655
WEB:http://tanoshika0942.com/

株式会社SANCYO TANOSHIKA AKARIチーム

会社名 株式会社SANCYO  TANOSHIKA
代表者 嘉村裕太
設立 2016年3月16日 株式会社SANCYO設立
2016年 9月 1日 就労継続支援A型 TANOSHIKA開所
住所 福岡県久留米市諏訪野町1−22 ワカナセントラルパレス 5F
TEL 0942−80−6216
FAX 0942−80−6217
 

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